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第228回「浅尾美和」

第228回「浅尾美和」

fancy_asao

ポーツアイドルというのは、「かわいい」が副次的な要素だからこそ価値がある。しかし、浅尾美和はコート外での活動が完全に先行してしまっている。オグシオでさえ選手としての姿がメインなのに。こうなるともう普通のアイドルと変わらない。あの日焼けがアスリートとしての断片を残すのみだ。しかし、これが案外重要なのかも。色白の浅尾美和は見たいけど、そうなると「スポーツ選手なのにかわいい」という既得権益を失うことになるかもしれない。

(清田隆之・佐野彩子)

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第227回「山本モナ」

第227回「山本モナ」

yamamoto_mona

本モナの魅力は、男に「もしかしたらヤレるかも…」と思わせる力ではないだろうか。ルックスやスタイルの良し悪しはもちろん大事だが、そういう予感を漂わせる女に男は弱い。安くなろうと、叩かれようと、「でもヤレるならヤっちゃうよな」と男に思わせ続ける限りは生き残るだろう。変に知恵をつけて落ち着かず、かといって本当のヤリマンにもならず、いつまでも絶妙に下品な性欲をソソり続ける山本モナでいて欲しい。

(清田隆之・佐野彩子)

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第226回「小倉優子」

第226回「小倉優子」

fancy_ogura

われる芸能人にはどこかしら「嫌いシロ」のようなものがある。「大しておもしろくもないのに売れやがって」とか、「あんなに売れるほどかわいくないのに」とか、そんなねたまれ方をする。小倉優子も最初はキャラ設定などにケチをつけられ、過去の路線変更を暴露しようという動きもあった。しかし、そんな“あげ足とり”がどうでもよくなるくらいかわいすぎて、もう誰も嫌えなくなっている。ああ見えて真っ当な“実力派”なのだ。

(清田隆之・佐野彩子)

【関連記事】第225回「水嶋ヒロ」

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第225回「水嶋ヒロ」

第225回「水嶋ヒロ」

fancy_mizushima

「イケメンを大勢揃える」というドラマ手法がヒットして以来、俳優業界では「イケメン系イケメン」ともいうべき役者が花ざかりだ。彼らは確かに文句なくカッコいいが、それは「突き抜けたカッコよさ」というよりは「マイナス要素がないというカッコよさ」のような気がする。いわば優等生のイケメン。もっといえば無個性のイケメン。カッコよさにクセがないため、つまらないっちゃつまらないが…なれるならばもちろん、なってみたいわけだけど。

(清田隆之・佐野彩子)

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